西湘エリア(小田原、秦野、厚木、伊勢原、平塚、大磯、南足柄など)の弁護士。

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三川法律事務所 HP since 2010-09-06

弁護士 小田原 三川法律事務所 遺言相続 離婚 交通事故 小田原の弁護士

夏季休業のお知らせ

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
当事務所は8月11日(金)から8月16日(水)まで、夏季休業いたします。
ご用の際は、LinkIconお電話にてメッセージを残していただくか、LinkIcon「お問い合せフォーム」よりご連絡ください。8月17日以降に順次ご連絡いたします
ご了承の程、お願い申し上げます。

遺言相続、離婚、交通事故などのご相談は、三川法律事務所へ

遺言相続 交通事故 離婚 相談料無料

解決事例

以下の事例タイトルをクリックすると、詳細を見ることができます

【交通事故】後遺障害は非該当となったが、既払いの治療費を除き、100万円の賠償金を得ることができた事例

【建物明渡】賃料を滞納している借主と連帯保証人に対して訴訟を提起し、連帯保証人から未払賃料の一部を回収し、借主から建物の明渡しを受けることができた事例

【建物明渡】相続した建物に親族が無償で住んでいたが、使用貸借契約の終了を主張し、明け渡しを受けることが出来た事例

【登記】登記簿上、100年以上前に土地を取得した人が所有者となっている土地について、所有権移転登記請求訴訟を行い名義書換をすることが出来た事例

【土地】土地を不法占拠していた隣人に対し、弁護士名の内容証明を送ったところ、任意に土地の明渡を受けられた事例

【借地】借地の使用借主の相続人との交渉により、借地の明け渡しを受けることが出来た事例

【借地】借地の明け渡しを拒み続けていた借地人から土地の明け渡しを受けた事例

【借地】弁護士が介入した結果、音信不通であった借地人と連絡が取れ、明渡しを受けることができた事例

【借家】1年以上賃料を滞納する借家人から、未払賃料全額を回収できた事例

【借地】弁護士が介入した結果、音信不通であった借地人と連絡が取れ、明渡しを受けることができた事例

【相続】親の遺言が無効だと、法定相続分による遺産分割を求められたが、遺留分相当の代償金を支払うことで解決した事例

【相続】感情的な対立で遺産分割協議ができず、調停を申し立てたところ、法定相続分以下の代償金を支払うことで遺産分割が成立した事例

【相続】遺産分割の話し合いを拒絶する相続人がいたが、裁判所の手続をとり、遺産分割をすることができた事例

【相続】他の相続人から法定相続分通りの分割を求められたが、被相続人への世話を寄与分として認めさせ、法定相続分以上の財産を取得することができた事例

【相続】遺産分割に応じないという相続人がいたが、弁護士が介入した結果、遺産分割協議書を作成できた事例

【相続】遺留分を侵害する内容の遺言の有効性を争う訴訟を提起したところ、和解により早期に解決できた事例

【相続】相続欠格者がいて相続関係が複雑になっていたが、遺産分割協議ができた事例

【過払金】交渉開始後2か月で過払い元金全額の返金を受けられた事例

【債権回収】消滅時効完成間近の債権について、訴訟を提起し、債権の消滅を免れた事例

【離婚】調停では離婚できなかったが、別居期間を経た後に訴訟を提起し、離婚できた事例

【親権】親権者変更と面会交流の調停を申し立てられたが、面会交流について詳細な条項を定めることによって、親権者変更の申立を取り下げてもらえた事例

【婚姻費用】調停の申立により、スムーズに婚姻費用の金額を定めることが出来た事例

【交通事故】レントゲンに異常が見つからなかったが、必要な検査を行ってもらうことにより、頸椎捻挫で14級が認められ、交渉により裁判基準通りの解決金(300万円以上)が得られた事例

【交通事故】後遺障害非該当となったが、交渉により100万円の解決金が得られた事例

【労働】元従業員から未払給料の支払いを請求されたが、請求金額の半額以下で和解をすることが出来た事例

よくいただくご質問

質問:当事者本人が相談に行く必要がありますか?

はい。直接ご本人とお話しをさせて頂きます。但し、事情により代理の方との面談も可能です。

質問:社会的な立場上、地元ではない、例えば、都心の弁護士に相談しようかと悩んでいます。

遠方の弁護士に依頼した場合、弁護士との打合せの度に、遠方の弁護士事務所まで行かなければならず、時間と交通費がかかります。調停や裁判になると、弁護士が裁判所に行く際の交通費や日当の支払も必要になります。これに対して、地元の弁護士であれば、気軽に相談に行くことも出来ますし、交通費等の負担も小さくて済むことが多いです。弁護士には守秘義務がありますので、相談に来た方の個人情報を外部に漏らすことはありませんし、相談に来たという事実を公にすることもありません。ですので、安心して身近な弁護士にご相談下さい。

質問:調停や裁判をするつもりはないのですが、それでも弁護士に相談に行ってもよいのでしょうか?

弁護士と聞くと、裁判をする人というイメージが強いと思いますが、実際はそうではありません。弁護士が代理人となって相手と話し合いをすることで、調停や裁判という法的手続によることなく、早期に問題を解決できる場合もあります。また、離婚の話し合いは自分で行いたいという方も、離婚の話し合いで不利な条件を押しつけられないためには、離婚に慣れている弁護士に事前に相談しておくと良いでしょう。

2014年の相談内容(一部)はLinkIconこちらからご覧頂けます。

2015年の相談内容(一部)はLinkIconこちらからご覧頂けます。

2016年の相談内容は現在編集中です。

取扱業務

各取扱業務をクリックすると、詳細を見ることができます

事業者、企業の方 個人の方 

●取扱業務
(1)債権の保全と回収
(2)契約書の作成・検討
(3)不動産関係
(4)労使問題
(5)商事・会社法
(6)企業再生、倒産
(7)行政事件
(8)知的財産

顧問契約

●事故や事件に起因する問題
(1)交通事故
(2)医療事故
(3)労災事故
(4)学校事故

●家族、親族の問題
(1)遺言相続
(2)離婚
(3)高齢者等の財産管理
(4)相続人のいない人が
資産を遺した場合
 
 

●不動産に関する問題
(1)借地と借家
(2)不動産取引
(3)建築紛争、欠陥住宅
(4)農地
(5)近隣紛争

借金問題

消費者問題

労働関係の問題

刑事事件

行政事件


ご依頼者への5つのお約束

1.きちんとお話を伺います
2.分かりやすい説明を心がけます
3.最強の武器を用意します
4.報告を欠かしません
5.弁護士以外の専門家もご紹介できます

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相談対応可能エリア

小田原市に、横浜地方(家庭)裁判所小田原支部があるのはご存じですか。
同裁判所の管轄は、平塚市、中郡(大磯町、二宮町)、小田原市、秦野市、南足柄市、足柄上郡、足柄下郡、厚木市、伊勢原市、愛甲郡です。

一方、弁護士業務に管轄はございません。
小田原市、南足柄市、足柄上郡、足柄下郡、秦野市、厚木市、伊勢原市、二宮町、大磯町、平塚市、熱海、沼津からの相談が多いですが、
神奈川県全域、その他の地域からのご相談にも対応しております。

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