西湘エリア(小田原、秦野、厚木、伊勢原、平塚、大磯、南足柄など)の弁護士。

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三川法律事務所 HP since 2010-09-06

解決事例

以下の事例タイトルをクリックすると、詳細を見ることができます

【交通事故】後遺障害は非該当となったが、既払いの治療費を除き、100万円の賠償金を得ることができた事例

【建物明渡】賃料を滞納している借主と連帯保証人に対して訴訟を提起し、連帯保証人から未払賃料の一部を回収し、借主から建物の明渡しを受けることができた事例

【建物明渡】相続した建物に親族が無償で住んでいたが、使用貸借契約の終了を主張し、明け渡しを受けることが出来た事例

【登記】登記簿上、100年以上前に土地を取得した人が所有者となっている土地について、所有権移転登記請求訴訟を行い名義書換をすることが出来た事例

【土地】土地を不法占拠していた隣人に対し、弁護士名の内容証明を送ったところ、任意に土地の明渡を受けられた事例

【借地】借地の使用借主の相続人との交渉により、借地の明け渡しを受けることが出来た事例

【借地】借地の明け渡しを拒み続けていた借地人から土地の明け渡しを受けた事例

【借地】弁護士が介入した結果、音信不通であった借地人と連絡が取れ、明渡しを受けることができた事例

【借家】1年以上賃料を滞納する借家人から、未払賃料全額を回収できた事例

【借地】弁護士が介入した結果、音信不通であった借地人と連絡が取れ、明渡しを受けることができた事例

【相続】親の遺言が無効だと、法定相続分による遺産分割を求められたが、遺留分相当の代償金を支払うことで解決した事例

【相続】感情的な対立で遺産分割協議ができず、調停を申し立てたところ、法定相続分以下の代償金を支払うことで遺産分割が成立した事例

【相続】遺産分割の話し合いを拒絶する相続人がいたが、裁判所の手続をとり、遺産分割をすることができた事例

【相続】他の相続人から法定相続分通りの分割を求められたが、被相続人への世話を寄与分として認めさせ、法定相続分以上の財産を取得することができた事例

【相続】遺産分割に応じないという相続人がいたが、弁護士が介入した結果、遺産分割協議書を作成できた事例

【相続】遺留分を侵害する内容の遺言の有効性を争う訴訟を提起したところ、和解により早期に解決できた事例

【相続】相続欠格者がいて相続関係が複雑になっていたが、遺産分割協議ができた事例

【過払金】交渉開始後2か月で過払い元金全額の返金を受けられた事例

【債権回収】消滅時効完成間近の債権について、訴訟を提起し、債権の消滅を免れた事例

【離婚】調停では離婚できなかったが、別居期間を経た後に訴訟を提起し、離婚できた事例

【親権】親権者変更と面会交流の調停を申し立てられたが、面会交流について詳細な条項を定めることによって、親権者変更の申立を取り下げてもらえた事例

【婚姻費用】調停の申立により、スムーズに婚姻費用の金額を定めることが出来た事例

【交通事故】レントゲンに異常が見つからなかったが、必要な検査を行ってもらうことにより、頸椎捻挫で14級が認められ、交渉により裁判基準通りの解決金(300万円以上)が得られた事例

【交通事故】後遺障害非該当となったが、交渉により100万円の解決金が得られた事例

【労働】元従業員から未払給料の支払いを請求されたが、請求金額の半額以下で和解をすることが出来た事例