西湘エリア(小田原、秦野、厚木、伊勢原、平塚、大磯、南足柄など)の弁護士。

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三川法律事務所 HP since 2010-09-06

契約書の作成・検討

日々業務をしている中で、
「契約書を作成していたら、この紛争は防ぐことができたのに。」
と思うことは良くあります。

契約書が威力を発揮するのは、相手方とトラブルになったときです。
紛争が起きてから、相手方に、自社に有利な条件を呑ませることは難しいですし、
逆に、自社に不利な条件を約定してしまってる場合、
それを拒むと法的責任が発生することになります。

「転ばぬ先の杖」として、契約書の作成、検討をお勧めします。